君が笑うたび 僕の気持ちは強くなるから

 

 

 

 

 

 

わたしがLove-tune Live 2017に参戦させていただいてから、今日でちょうど一週間になる。

 

まだまだ気持ちの整理なんてついていないし、思い出そうとするとわたし自身の高揚感しか思い出せないのだけど、これもいい記念だと思って更新することにする。

 

 

2017年10月18日水曜日。

この辺りの一週間、ずっと天気がぐずついていて天気予報もずっと傘マークがついていたけど、この日だけ晴天だった。真っ青で雲一つない綺麗な空にLove-tuneを思って幸せだった。会場に向かう電車の中でもワクワクとドキドキのきもちを抑えきれなかった。こんなに幸せなことがあっていいんだろうかと思っていた。

 

お昼ご飯を食べてからグッズに並んだ。2日目、3日目に比べたら全然だったんだろうけどやっぱり寒かった。その寒さすらもなぜか愛おしくて、Love-tuneのライブでLove-tuneのグッズを買うために並んでいる自分を、うれしく思った。れおくんはどっちの色のTシャツを着てくるか友達と悩んだり、Tシャツを並べて写真を撮ったり、電光掲示板の「Love-tune Live」の文字に感激したり、待機列でTシャツを着て寒空の中どんなライブなんだろうねぇ〜と話したりしてみんながLove-tune Liveを楽しみに待っているあの時間、かけがえのないものだったと思う。

 

 

ライブが始まってすぐ、「Love-tune」のネオンサインが目に止まった。これも作ってもらったんだなあ、ってじわじわと感動して、それだけで幸せすぎて泣きたくなった。

 

幕が開いてLove-tuneが7人だけでステージに現れたとき、ほんとうに7人でライブするんだあって思った。ほんとうにほんとうにキラッキラの笑顔がそこにはあって、7人が頼もしくて美しくて。色とりどりのペンライトの先にいる7人の笑ったかお、ぜったいぜったい忘れない。

 

 

1曲目のCALL、それまでの熱気もすごかったけど会場内が一気に熱くなった。CALLはLove-tuneにもらぶ担にもしっかり染みついてる。CALLをパフォーマンスしているLove-tune、生きてる!って感じがするからすごくすき。

 

Finally Over、れおくんが空男くんを背負ってキーボードに向かう姿、死ぬほどかっこよかったよ…しかもキントレのときはキーボードじゃなくて踊ってたけど、今回はキーボードを弾いてて息が止まったの。少クラでえびがFinally Overを披露したとき、れおくん幕の後ろから覗いていたもんね。バックバンドとして参加するはぎちゃん、さなだくん、みゅうとくんのことをどんなふうに見てたんだろうってあのとき思ってたし、キントレのときもそのことがとても気になっていて。ああ、とうとう弾けるようになったんだなって、れおくんの努力ってほんとうにすごいなって、ちゃんと伝わってきたよ。

 

T.W.L.は、「調子どーよ?」「どーもこーもないよ!!!」が楽しすぎた!ほんとうに楽しかった〜〜;;いちばんたのしい瞬間にれおくんがアップになって、もろちゃんとれおくんのめちゃくちゃ幸せそうにぐしゃぐしゃにかおを崩して笑うのが、もうなにも言えなかった。T.W.L.さんに大感謝。。。

 

自分のために、「はっしっれっ!」に合わせておててぶんぶんするのめちゃくちゃ楽しかった〜!やすいくんの煽り、ほんとうにほんとうにだいすき!わたしはやっぱりれおくんの「それでもたちあが〜れ〜〜」がだいすきすぎて、立ち上がれって言われてるのに腰砕けて、立ち上がれって言われたからちゃんと柵を使って立ち上がりました。ありがとうれおくん(?) はぎちゃんのソロの「いいかお前ら!自分の力でー!超えていけよー!!!!!!!」ってところ、めっちゃ笑ったけど、めっっっちゃ勇気づけられたよ!!!自分の力で超えていくよ!!!甘んじない!!!!!笑

 

烈火に入る前の映像。これ作ってもらったんだなあ、すごいなあって。縦書きの「烈火」、ぞくぞくした。ジャニアイは1回しか行けなくて、赤と青の対比で斬りあっている印象ばかりが残っていたのだけど、いい意味ですごく裏切られた。ダンスからのバンド、これぞLove-tuneだった。もろちゃんが篠笛吹き出した瞬間、一緒に観ていた友達たち(わたし含め)がみんな後ろのもろちゃん担のお姉さんに「もろちゃんかっこよすぎませんかー!!!?」って一斉に後ろ振り返ったの、とってもよかったなあ。らぶ担がちゃんと仲間になれた気がした(?) あと、ジャニアイのときと歌詞が違ったらしくて、それもいいなあって思った。「悔しいのに笑ってんじゃねえ」「つまずいて日和ってんじゃねえ」「正しいのに黙ってんじゃねえ」って歌詞、強くてあんまりにも真っ直ぐで、こんな楽曲Love-tuneにしか歌えないよ・・・

 

扇子を取り出してのPSYCHO、サイコーだった!(PSYCHOはサイコー、やりがち) れおくんが扇子を体になぞらせたり這わせたりするの、犯罪級にエロかったです。ちょっとほんとうに腰抜けて柵によじってたよ・・クリエ亡霊、PSYCHOが見れてめちょめちょうれしかったです!あとアイドルに面と向かって「サイコー!」って言えるのサイコー!

 

Othersideはどうやってもさなだくんがかっこいい!いっつもさなだくんばかり見てしまう…あのギターの音が鳴ると胸がきゅってなる…さなだくんサイコーか???(PSYCHOを引きずる) 横一列になって手のポーズをいっしょに掲げるところもめちゃくちゃ好き!あれやるときのれおくん、男らしい顔しててほんとうにかっこいいの!すき!

 

少しMCを挟んでからの君だけに。ここがきっと、れおくんの努力の結晶が見られるところだって思ったから、れおくんに双眼鏡ロックオン。もろちゃんのサックス耳でしか聴けなかったけど、なんであんなに上手なの!?なんで!?もろちゃんめちゃくちゃ練習してるだろうけど、それにしても急成長すぎませんか・・心地よすぎてふわふわした。やすいくんのソロでのれおくんの伴奏、並んでた長妻担みんなおろおろと心配そうに母親のごとく見守っていたけど、そんなことする必要まったくなかった。こんなに堂々とキーボードに向かえるようになったんだなあ、ここまでくるのにメンバーに心配されるほど練習したんだろうなあって考えたら、涙が止まらなくて。れおくんが真剣な表情で丁寧にひとつひとつの鍵盤に指を置くのがすっごく好きなんだよなあ。楽器をちゃんと大事にしてるってわかるから。暗いステージでスポットライトに照らされるれおくん、こんなにかっこいい人がこの世に存在していいのかなあって思いながら見てた。ちゃんと弾ききってスポットライトが消えてから満足そうな笑顔を浮かべるれおくん、愛おしすぎてたまらなくなっちゃった。

 

Heavenly psycho、7人でのパフォーマンスが見られてすっごくうれしかった。4人でのパフォーマンスもとてもだいすきだけど、いまの7人のLove-tuneがこの楽曲をセレクトしてくれたことがうれしかったんだよ。まるで壊れものを扱うように、抱きしめるように、噛みしめるように歌うみんながすっごくすきでした。7人になっても4人のときのソロパートが変わらなかったのがきゅんとしたなあ。さなだくん→はぎちゃん→みゅうとくん→やすいくん、この4人がいなかったらLove-tuneは結成されなかったんだなって考えてたら感極まってしまって。Love-tuneが生まれてくれてよかった、ほんとうに。ありがとうLove-tune。わたし、Love-tuneに出会えてよかったなあって、7人の幸せそうな表情を見ながら思っていました。

 

エモい気持ちになってからの「タオル出せー!」曲のGREATEST JOURNEY。グレジャニでタオル回すの最高だった…全力でタオル回しすぎて楽しかったことしか覚えてない。やばい。記憶力の欠如。

 

あらんくんがセンターにやってくると消えるペンライト。NO WAY OUTの時間。ZeppというライブハウスでのNWOは本場に来た感がすごくて、どこで見たNWOよりもエモさが異常だった。エモ中のエモ。エモしかない。あらんくんが歌い出すとみんなが頭上で手を叩くの、後ろから見るとめちゃくちゃ綺麗な景色だよ。あらんくん、見るたびに歌声が伸びやかで堂々としていて、とんでもなくかっこいい。あらんくんの、そこに立っているだけの強さがとてもすきです。NWOはめちゃくちゃバンドを見ている、って気持ちになれるからほんとうにすき。これからもLove-tuneのライブでは皆勤賞になっていきそうな楽曲。

 

MCぜんぜん覚えてないんだけど、7人が舞台袖でそわそわしてた話(ベース持たないで登場するのにベース持っちゃったみゅうとくんはちゃめちゃにかわいい)と、さなだくんがMCから番宣につなぐのがあんまりにもうますぎてメンバーにとっつぁんと呼ばれていたことと、Tシャツのお話と、移動車でレインボーブリッジ渡るときめちゃくちゃはしゃいだ話と、あとなにがあったっけな。。。れおくんがめちゃくちゃ緊張していてマイクを口に持ってっては離してを繰り返していたら、すんばらしいタイミングでやすいくんが「ながつはさ〜」って話を明け渡してくれてさすがだった;;ありがとうやすいくん;;そういうとこ;;;;

 

ここからユニット、トップバッターはやすいくんあらんくんはぎちゃんで君と…Milky way。上手側に入っていたから目線の先にははぎちゃんがいたんだけど、はぎちゃん、ほんまもんの王子様みたいだった。そこにいるようで、いないような、なんだか儚い感じがしたんだよね。そして全員もれなくお歌が上手い。Love-tuneって全員お歌が上手いからすごい。

 

続いてさなだくんみゅうとくんで& say。さなみゅが並んで踊るのめちゃくちゃすき!かっこいい!踊り方はぜんぜんちがうと思うんだけど、シンクロ率が高い気がするんだよな〜。あぁさなみゅ・・・

 

そして、もろちゃんれおくん。なにやるんだろうな〜コントかなんかかなあ〜Zeppでコント??って思ってた(失礼)のだけど、突然体育会TVでよく聞く声が聞こえてきて「!!?!???!?」ってびっくりしてたら、上田ジャニーズ陸上部の映像が…しかも未公開映像が盛りだくさん……初登場のとき、中国ロケ、夏合宿。映像に映った「長妻怜央(17)」という文字に泣いた。17歳、セブンティーン…もう陸上部が発足してから1年半も経つんだな…しかもカエルのモノマネをまた披露している過去の自分に「すべってるぞ〜」って言ってるれおくんに泣きながら笑った。れおくんはちゃめちゃにかわいい。こんなに幸せな映像を作ってもらえるなんて、もろれおちゃんはほんとうにがんばっていて、それをスタッフさんがちゃんと見守ってくださっているからこうやって協力してもらえるんだろうなあ。体育会TVのスタッフさんも公演を見に来てくれたと知って、ほんとうにふたりのお仕事のがんばりと愛され力はすごいなあって思った。だから好きなんだ。

上田くんへのメッセージをステージで叫んでからのWill Be All Rightは、さすがに涙腺ぶっ壊れちゃった。れおくんがめちゃくちゃソロで歌ってた。出だしがれおくんだった。れおくんが「頑張ってる君の目が 世界中に輝いて will be all right 変えていく You shine on the world」って歌ってた。れおくんが、れおくんが、れおくんが、わたしの辛かった時代を励ましてくれた、めちゃくちゃだいすきでどうしようもない楽曲を歌ってた。もう涙腺崩壊しててとんでもないのに、もろれおちゃんがセンター争いしてるし、ジャージ脱いだらユニフォーム着てるし、途中からメンバーみんなステージに上がってくるし;;7人で肩組んでうぃるび歌う姿が見れるなんて思いもしなかった。れおくんが、もろれおちゃんが、メンバーに囲まれて、幸せそうな笑顔で歌ってた。思い出しただけで涙腺決壊しました。ありがとうございます。

 

「前向きに頑張ります!」と宣言してからの前向きスクリーム!風船飛ばすの好きだよね、風船飛ばすときにめちゃくちゃなテンションになるはぎちゃんとれおくんがとってもすきです。初日は青いボールがなかなか戻らなくって、れおくんが「もどして〜」って笑顔で言ってて、戻ってきたらすぐに袖に風船持ってって。その姿だけで頼もしく見えちゃったんだもんな〜なんでだろうな〜〜。

 

はぎちゃんのコント(?)、「けいごって呼んで〜!」が死ぬほどかわいくて、のどがおかしくなってもいいなって思って、「けいご〜〜〜!!!!!」って叫びまくりました。けいごってかわいい名前。はぎちゃんのドラムソロ、ほんとうにかっこよかった!わたしはHey! Say! JUMPの中島裕翔くんのオタクもしているので、あのコーナーはゆうとくんを思い浮かべてしまって。ゆうとくんのドラムに憧れてドラムを始めたはぎちゃんが、Zeppというバンドマンにとって聖地とも言える(だろう)場所で1人でステージに立ってドラムを叩いていて。ゆうとくんもはぎちゃんが見ているこの景色を見たいって思うのかなあなんて考えてしまって。はぎちゃんはゆうとくんではないし、ゆうとくんははぎちゃんではないから、そう考えるのはよくないんだけど、Love-tuneが立っているステージってめちゃくちゃすごいなって、あのドラムソロを見ながら思っていました。はぎちゃん、めちゃくちゃかっこよかったです!!!

 

そこから始まるSHE SAID…、ほんとうにやばかった。やばかったに尽きる。ドラムの周りにみんなが集まって歌って楽器弾いて吹いて、の構図がかっこよすぎてずっとぼんやり見てしまったのいまさら大後悔してる…ああ〜かっこよかった!(大の字)

 

そこからのONE DROPも死んだ、かっこよすぎた。ちなみに語彙も死んだ。Love-tuneという船に乗りました。このへんあんまりにもみんなが強くてかっこよくて、しんどかった記憶しかないんだよな…しんどい。かっこよすぎてしんどい。

 

勢いを畳み掛けるかのように披露された、らぶ担待望の象。話題に上がり始めた頃はぜんぜん知らなくて、どんな楽曲なんだろうって軽い気持ちで聴いてみたらとんでもなく大好きになった楽曲だった。とにかく7人の熱量と気迫がぎゅぎゅっと凝縮されていて、このまま息絶えてしまいそうなくらい叫んだ。Love-tuneに「10年後またここで会おうよ」って言われたからもちろん会うし、「そんときは今よりずっと笑っていよう」って言われたからちゃんと笑って会えるようにいまからちゃんと準備するね…(?)象の演奏を終えたあとのみんなの安堵したような、すべてを放出したかのような、優しくてでもとても強くて、穏やかな表情をわたしは忘れたくないなあと思う。めちゃくちゃめちゃくちゃかっこよかったなあ、なんて端的な感想になってしまって申し訳ないのだけど、ほんとうに楽曲が熱を持ってわたしたちのところにガツーンって届いたの。ちゃんと、ちゃんと、届いたよ。こんなの惚れないわけないじゃん、あんまりにもLove-tuneがかっこよすぎた。

 

ここでやすいくんの挨拶。このあいだにいちばん最初のオリジナル衣装、まっピンクのジャケットに着替えるの胸熱だった。Love-tuneの原点;;;; やすいくんの衣装を持ってくるのはあらんくんだった。ツインボーカル胸熱だった。やすいくんの挨拶は、ほんとうにファンへの感謝、スタッフの皆さんへの感謝がたくさんつまっていた。すこし言葉をつまらせながら紡ぎだそうとしているやすいくんの姿を初めて見たから、このZeppという舞台での公演がジャニーズJr.のいちグループのために設けられたこと、あらためてすごいことなんだなあって。簡単な言葉で申し訳ないけどじーんときた。

 

「愛をくれた皆さんへ、僕たちからお返しのような曲を作ってきました。Love-tune初のラブソングです」そう言って演奏が始まったThis is Love Song。もうこれ、好きすぎた。れおくんが「特別な指輪はまだ早いかもね」って歌うのだけど、この歌割りにした人だれです?天才ですか?この楽曲の中でいちばん大人びているこの歌詞を最年少に歌わせた人に金一封です。あっぱれ。そして1番はしっとりとバンドでパフォーマンスして、2番からガラッと曲調が変わってみんながニコニコの笑顔で歌って踊ってくれるの。これぞまさにアイドルだし、これぞまさにジャニーズ。最後の最後に、Zeppという場所で、ジャニーズらしさをえげつないほど浴びせてくるLove-tuneがわたしはとってもすきだ。2番の頭のはぎちゃんれおくんの可愛さがはなまる満点なので、フルで少クラさんお願いしま〜〜す!みゅうとくんの「好きなんだよ」、さなだくんれおくん、はぎちゃんもろちゃん、あらんくんの「大好きだよ」、やすいくんの「好きになっちゃう」、ぜんぶぜんぶちゃんと受け取りました。やすいくんに「好きになっちゃう」って歌わせた人もまじで天才ですね?

「始まりは曖昧で」、「増えてく思い出忘れないように半分は持っててよ」。最初は曖昧だった結成。これからはみんなで思い出を半分持たないとならないほどなんだから覚悟してねって言われているみたいで。こんな言葉軽々しく口にするのははばかられるけど、それでも、一生Love-tuneについて行きたくなったよ。そんな気持ちになってめちゃくちゃ感動していたら「泣かないで 君の笑顔 僕の笑顔」だもん。さらに泣く。こんなに素敵な、Love-tuneからのラブソングが、ずっとずっと大切に歌われていきますように。

 

Love-tuneが袖に捌けてから間もなくして始まったLove-tuneコール。あの会場にいた人みんなが必死に声を出してたと思う。すっごくすっごくおっきい声だった。

しばらくして、モニターにはハロウィン仕様のビートくん。と、ワイプのように並ぶ7人のLove-tune。死ぬほどかわいくて萌えた。BGMがじゃんぷ曲だったもんだから、とうとうじゃんぷ曲やる!?やる!!?!?!??とそわそわしてしまってこのへんまともに覚えていないのが盲点。もろちゃんがめちゃくちゃつっこんでいたのは覚えてる。

 

そんな期待を裏切られ(?)始まったDye D?。とんでもなく妖しくて、艶やかで強かだった。そして儚かった。れおくんがどセンターに立って周りを6人が囲んでいる図が、たまらなくうれしくてあのへんの長妻担みんな喜びの舞してた。ほんとうにかっこよかったなあ。かっこよすぎて、かっこいい以外の言葉がなにも出ない、みたいな感じ。あんなにかっこいいなんて、知ってたけど、知ってたけど更に上を突かれた感覚。どの現場に行ってもれおくんはかっこいいを日々更新してくるからずるい。好きも日々更新されていくじゃん…。

嗚呼、当夜も想い彷徨って

狂恋の果てに血迷って

冒涜し身体汚れて

Down Down Down (Down)

ここれおくんに歌わせたのだれです?天才ですか?(2回目) 本家ではAメロの頭をむらかみくんが歌っているんだけど、歌割り担当したやすだくんが「勢いがあってパンチがある人の声が欲しかった。言葉もしっかり伝えてくれて力強くて…って考えた」ってお話したとのツイートを見かけて鳥肌が立った。もし、もしだけど、そんな理由でれおくんがそのパートを歌うって決まったなら…と考えたらちょっとほんとうに無理すぎる…。ずっとAメロの頭にすべて持っていかれてそのあとぜんぜん覚えていないのは秘密ね。あ、あらんくんがやすいくんの首に噛みついたのも知らなかったんですよわたし。とんでもないことが起こったのは察したけど、その事実を知ったのは公演後でした。とんでもないものを見逃したのでPON!さんで見れてよかったです。。指で下唇をぬぐうれおくん、湿っぽくてただただしんどい…しんどいofしんどい。どこであんな色気の出し方覚えたんだ…恐ろしい子だね、だいすきです。

 

MU-CHU-DE 恋してる、略してむちゅ恋は、ほんとうにかわいくてかわいくてかわいくて、Love-tuneのかわいらしさをぎゅぎゅぎゅってつめこんでるからめちゃくちゃすきです。ハートを7人で作るときの袖がひらひらした衣装から覗くれおくんのきゅ〜〜となお顔かわいいです。いつもありがとう(?) らんれおちゃんから始まった恒例の絡み、18日はもろれおちゃんで腕組んでてにっこにこな笑顔でした。もろれおちゃんかわいすぎてお姉さんまとめてむぎゅ〜〜ってしたくなった!かわいい!もろちゃんは同い歳!(笑)なんとなくだけど手のふりができるようになってきているわたし、ちゃんと調教されています。

 

ジャケットとシャツを脱いだらグッズTシャツ着てた〜!れおくんは白だよねって言ってたら、ほんとうに白でうれしかった!おそろい!袖ざっくり切ってるのかわいかった〜。かわいいお顔してるのに男らしい二の腕のギャップがしんどいので、タンクトップみたいなアレンジたまらんでした。そこから始まった、言葉より大切なもの。ペンライト全力で振りまくった〜!うぉ〜お〜おお〜うぉ〜お〜おお〜〜ってめっっちゃ言ったし、会場に歌わせてくれたのすっごくすっごくうれしかった。ラップ前の間奏で、さなだくんとみゅうとくんの名前を呼ぶんだけど、おっきい声で呼ばれて顔をくしゃくしゃにしてわらうさなだくんみゅうとくんがとても印象に残っているし、やすいくんあらんくんのラップがめちゃくちゃ青春ぽくて、向かい合いながら歌うのときめきメモリアルって感じでした。

疑うことなく旅する雲が素晴らしい今日も

あなたよりも大きな愛はどこにもないんだよ

自分から煽って、歌ってー!と言ったけれど、思った以上の声量が返ってきたらしく、言葉につまるやすいくんが、驚いた顔をして噛みしめるように笑って下を向いたやすいくんが、ほんとうにほんとうにだいすきだった。やすいくん、らぶ担の大きな愛を受け取ってくれて、あんなにも幸せそうなかおをしてくれて、ほんとうにありがとう。あなたよりも大きな愛はどこにもないんだよ、のパート、やすいくんは客席をちゃんと指さしながら歌っていたね。愛だなー!Love-tuneよりも大きな愛はどこにもないと思います。やすいくんもだけど、7人みんながほんとうに幸せそうに噛みしめるようにわらっていて、こんな表情がこれからも見られたらそれだけでわたしも幸せだ〜ってほんとうに思えたよ。ちゃんと、言葉より大切なものを見つけられました。

 

ひとりひとりの挨拶もとてもうれしかったです。れおくんが楽しかった〜って言ってくれてよかった。れおくんにとっては練習がしんどくて、忙しい合間をぬって何曲も覚えて、たいへんだなって思うことももちろんあったんだろうけど、でも楽しいという感情が真っ先に出てくるライブでよかった。ちなみにわたしもれおくんの大好きビーム浴びたかった;;(笑)やすいくんが「みんなの愛と俺らの音でLove-tuneです。ほんとにジャニーさんに素敵な名前をもらったよね」って言うの、ずるい。ずるすぎますよ。「俺たちとみんなで、Love-tune」なんだよ、俺たちの名前を呼んでくれ、じゃなくて、俺たちとみんながいないとLove-tuneじゃないの。Love-tune、ほんとうに素敵な名前だね。

 

アンコールが終わってもLove-tuneコールは鳴り止まなくて、ステージにお話しに出てきてくれてありがとう。もろちゃんが「最高に幸せだったよなー!?なあみんなー!?」って問いかけてくれて、\そうだー!!!!!!!/ ってやるのもすっごくたのしくて、Love-tuneのために声出してるという事実がとてもしあわせで。そうだー!in Zeppだあ!ってはしゃいでたメンバーみんなまるっとかわいくてだいすき。

 

鳴り止まない拍手のなか、19:45終演。

 

 

こんなにもこんなにも、Love-tuneのこれからを願ったライブは今回がはじめてだった。というとちょっと誤解を与えてしまうかもしれないけど、やっぱりLove-tuneのためだけに作られたセットが、照明が、グッズが、ステージが。これからもっともっと増えていけばいいなあってほんとうに思ったんだよ。7人が、7人で幸せでいられたらいいなあなんて願ってしまった。やすいくん、さなだくん、はぎちゃん、みゅうとくん、もろちゃん、あらんくん、れおくん。7人がLove-tuneで、ほんとうによかった。これからもLove-tuneの未来を応援させてください。

 

 

Love-tuneが笑うたび わたしの気持ちは強くなるから

 

 

 

 

 

 

 

 

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世界でいちばん熱い夏を過ごしました

 

 

 

世界でいちばん熱い夏とかプリンセスプリンセス(申し訳ないが世代ではない)駆け抜けるゼブラ〜のストライプ!(通じる人が何人いるのかも謎)

 

らぶとら公演が始まる前に、どうしてもLove-tune単独公演の感想を綴りたくて書くことにしました。あんなにキラキラでサイコーにときめいて、たくさん声出して笑って泣いた夏、今まであったかなぁ。

 

 

1.Amazing Discovery

登場が!もう!サイコーすぎて!(テンション最高潮)それぞれのメンバーカラーに光ったJr.マンションのような箱の中にそれぞれのメンバーが入っての登場だったんだけど、もうほんとに最高。何が最高だって、登場の1曲目にオリジナル曲を持ってこなかったところ。そして登場の1曲目に「未来は最高」だって教えてくれるところ。最初の歌詞がこれまた良くて。

今日も探してるのは 触れるものじゃない

誰もまだ 思いつかない

コンパスの様にさあ 巡る道超えたい 今すぐ

安井くんが8/6夜公演のときに「普通のバンドマンでもできない、普通のアイドルでもできないところにLove-tuneは行こうとしている」ってお話してくれたらしいけど(入ってないから自分の耳で聞いてない)、それがこの歌詞にぜ〜〜んぶつまっている気がして。コンパスは綺麗な丸を書くための道具だけど、その上を歩いているだけじゃそれは「普通」だから、それを逸脱したいんだなあって。ああLove-tuneはすっごく信頼できるグループだなあって、1曲目から感じて。

安井くんを頂点に据えて、その下に下手側から萩ちゃん真田くん美勇人くん、その下に長妻くん顕嵐くん諸星くんというマンションの配置もLove-tuneの今までの歴史とか関係性とかを映し出しているようでほんとに最高だったし、前にせり出してくる演出もどんどんLove-tuneとの距離が縮まってくるドキドキ感を作り出していて感激だったなあ。ちゃんとSMAPの皆さんへの尊敬の念も忘れていない演出だったのが、Love-tuneらしいなあと思って。テンションぶち上がりながら、Love-tuneってなんて気持ちのあたたかいグループなんだろうってグッときてました。

 

あ、この調子でずっと書くので長いです張り切って行きましょう、、シャーって見流してください!

 

 

2.Hey!! Summer Honey

イントロ流れた瞬間に「これはケンティー先輩のだ!!!!!」とわかってとてもうれしかったんだけど、まさかLove-tuneが選曲すると思ってなかったからほんとにびっくりした…ひらがなラップのみゅ〜とくん、ほんとにかっこよかったんだけどかわいくてかわいくて、その周りに集う6人がかわいくてかわいくて、ダンスはとってもかっこよくって、ほんっともう( i _ i )夏の始まりを感じた〜!Love-tuneとの夏が来た〜〜!!!って盛り上がるきもち!!!

 

 

3.MU-CHU-DE 恋してる

7人で作るハートマークで始まるこの曲、ほんっとにだいすき!ハートマークを作ったら、来た〜!ってなるこの定番曲。8/5の朝公演で長妻くんが美勇人くんにハグしてほっぺたにチューしたのがこの楽曲なんですけど、ほんとにれおみゅ・・・長妻くんが完全にお兄ちゃんをからかう弟のようでほんっとに胸がぎゅんってした。

サッチェル🍌 on Twitter: "ぜんぜん消化できてないんだけど、むちゅ恋でれおがみゅをバックハグしてちゅーしたのをずっと引きずっている…れおみゅ……"

もれなく死んでいるわたし。。。

 

 

4.CALL

むちゅ恋からのCALLの流れ、祭りで手応え感じたのかなあって感じで変わってなくてとても良かったです。わたしはこの流れ大好物です。8/5朝は安井くんの「オーマイガッ」がマイクに入らなくて「あれっあれっ」してたって安井担から聞いて「安井くんめっかわいいじゃんむり〜〜😭」って言ったけど、わたしそのときは長妻くんのバク転見たくてずっと背伸びしてました。長妻くんのアクロバット日々成長してて無理みない!?ほんとにかっこいいんだけどむり〜〜〜😭あ、長妻くんパート「アドワナアドワナアドワナファス?」はやっぱりとっても大好き。長妻くんが後ろから前に出てきて最後には一番前のセンターを陣取っちゃうのほんとに好き。。。かっこいいの極み。。。

全員ダンス→バンドに移る過程も秀逸。楽器隊4人と3人が交互になって手を叩いて各々の楽器に向かうところは何回映像で見ても生で見てもゾクゾクするし、これがLove-tuneの生き様だぞって見せつけられているきもちになって、Love-tuneのかっこよさにいつもクラクラするんだよね。もう最高なのわかってるんですけど、もっともっともっと!Love-tuneがおっきくなるためにこの曲をもっともっともっと!ものにしていく必要があるかなって思います。向上心の塊なLove-tuneが大好きです。

 

 

5.T.W.L

オタクたちに声を出させるための曲!「アッアーアーアアーアー」って声出しさせるんだけど、原曲通り低く歌ったらぜんぜん響かなくて安井くんとか顕嵐くんとかに「もっと叫んでいいからね!」とか言われる始末。すぐに1オクターブ上げて歌うオタクも最高だった。・・・この曲でタオル振り回したかったんですけど指示がなかったので、ペンライトをぶん振り回しました。

 

 

6.Revolution

タオルぶん振り回し曲!!!ほんっと楽しかったんだけど、長妻くんがキーボード弾いてるの見ながらのタオル回しはなかなかハードだった(笑)ヘイ!ヘイ!ヘイヘイヘイ!とかもう声出しすぎてたんだけど、みなさんはそうでもなかったのかな・・・とにかく煽ってくる5人とドラム萩ちゃんとキーボード長妻くんのバランスがサイコーで、じゃんぷオタクとしてジャニバンドを見てきたオタクが泣いた1曲でした。(すぐ泣く)

 

 

7.Make it!

クリエに入れなかったクリエ亡霊オタクことわたし、8/5朝がMake it初見でございました。さなぴが「この歌詞自転車に乗りながら考えました〜〜〜!フゥ〜〜〜!!!」って言ったとこ可愛すぎて「いえ〜〜〜〜い!!!」って全力で応えたけど、さなぴへの愛おしさに頭抱えてた・・・ "自転車に乗りながら歌詞を考える=青春" と考える24歳真田佑馬さんとってもチャーミング・・・思っていたよりもアップテンポでハツラツとしてて勢いがあって、Love-tuneらしい素敵な楽曲だなあと。これを作曲したのが、あの萩谷慧悟さんだっていうんだからもう驚きだよね!!!!!安井くんが歌う「見てみて」担に担降りしたくなりました。あの見てみてずるい、かわいい。そして声がいい。

 

 

8.罪と夏

8月のすべて、ぜんぶLove-tuneに捧げるよ〜〜〜〜〜〜〜!って心に決めて入った現場だったけど、やっぱり捧げるって覚悟した曲でした。もう8月どころではなく、毎月、毎年、もはや人生のすべて捧げたい。じ〜んせ〜いのすべて〜くれないか〜〜(ハイッ)ってしたい。それただのプロポーズ。この曲でおっきい風船を客席に飛ばす演出があるんだけど、長妻くんが風船をぶんぶん回しながら投げ飛ばそうとするの、本気でハンマー投げに見えてやばかった。しかも水色の風船を持つとめっきりテンションが高くなる可愛い長妻くん。可愛いしかない。萩ちゃんは風船のお片付けをめいっぱいしていて、お母さんはとても褒めたくなりました。でも風船さんをいじめちゃダメだよ。

サッチェル🍌 on Twitter: "罪と夏の風船を舞台袖に返すときの萩ちゃん全力で可愛かったな…風船を大玉転がしみたいにコロコロするわ蹴るわ叩くわするし下手から上手まで全力疾走して風船片付け係になってた、8/6朝公演の話です"

 

長妻くんが罪な一言担当なのもほんとに神様仏様Love-tune様ありがとう…長妻くんがカッコつけて何かを言うだけで、アホでもかっこいいのでなんでもいいです。顔がかっこよくって、言い切ったあとの清々しい顔はとても可愛らしくって、一度にかっこいいもかわいいも届けてくれる長妻怜央さん天才だと思ってた。よっ天才。それを気に入ってオーラス翌日のPON!で決め台詞として言っちゃうのとっても天使がすぎる…かわいいよ好きだよ………

 

 

 

9.Love-tune DJ mix

ショルキー抱えてマンションの中で佇む長妻怜央さん(19)かっこいいしかなくてほんとに泣いたし叫んだ。白いお衣装がほんとにかっこよくって似合ってて照明を味方につけてて、世界でいちばん強い人間だった(?) ここで長妻くんの見せ場が来るとは思っていなくて、ショルキー引っさげてソロパート弾いてるの初めて見たから、もうその姿しか目に映らなくて。DJとしてパリピってる安井くんとかほぼ目に入りませんでした。安井くんごめんなさい。

Party Don't Stopの萩ちゃん顕嵐くん長妻くんのダンス、かっこよくってかっこよくってどうしようかと思った。3人の信頼関係のもと成り立つダンスだったものだから、メンバーとしていい関係を築けているんだなとわかって、とてもとてもうれしかったし、長妻くんもちゃんと信頼されているんだって感じて幸せだった。

 

 

 

10.Take Over × FOREVER

ほんっっっまに大好物な演出でした。4対3、赤と青に分かれてまるで対決するような構図がじゃんぷ担的にはグッときた……わたしは2015年ドリボも2016年ドリボも経験していないド新規なのでそのへんの話はわからないのだけど、この曲をremixしてやろうって言い始めた人に金一封をお送りしたいきもちでいっぱいです。いやーーーほんとにかっこいいので、とりあえず4人-tuneのTake Over × FOREVERを見てくださいYO〇TUBEで・・・

 

 

 

11.Otherside

さなぴのギターかっこよすぎてちょっとよく理解できなかった、ほんとにかっこよかった…さなぴMIYAVIやん……MIYAVIとSANAPI…響きが似ている………あっそれからはずっと最下手にいる長妻くんしか見てなかったんですけど、 サビのあの手振りが本当に好きでした。拳かかげて、薬指だけ曲げて、Love-tuneポーズして。一緒に踊るの本当に楽しかった〜〜〜〜〜!あーっ楽しい〜〜〜!!!!アザサイは楽曲が本当にかっこよくって大好きだから、クリエでやったと聞いたときもとてもうれしかったんだけど、やっぱり一緒に盛り上がれたのが楽しかったな〜〜。

 

 

 

12.SEVEN COLORS

上手側のバルコニー通路を長妻くん、安井くん、美勇人くんが通っていくんだけど、すれ違うときにちょっかい出し合ったりしてたらもっと可愛いのにと思っていた(突然のダメ出し)。ペンラ芸のときは上手側のはぎみゅが死ぬほど可愛くて、下手側でも自分のメンバーカラーに光ったらすっごい喜ぶ芸すればよかったのにとも思っていた(再度のダメ出し)。それでもやっぱり会場のペンライトがすべて同じ色になるのはとても綺麗なもので、それを制御とかしないで自分たちで作り出していたのだからなおさら綺麗に感じて、素敵だった〜!オレンジ色が無いというオチまでモロちゃんがちゃんと持っていっていて面白かったけど、オレンジも入れて7色に光るペンライトを絶対絶対作ってもらおうねって強く感じた。絶対7人のためだけのペンライト作ってもらおうね。発色良いやつでお願いね。

 

 

MC

安井withL(れおみゅ)が見れたので大満足です。

 

 

13.Love Wonderland

この選曲ほんっっっっっとにぶち上がった(嵐あがりオタク)Love Wonderlandって、あの!嵐の!Love Wonderlandでいいんですよね!?わたしが知っているLove Wonderlandは1曲しかないよ!!?と頭がこんがらがったけど、その1曲でしたサイコーでした。萩ちゃんの振付指導がオタクに入るわけなんだけど、5日よりも6日がテキトーでわろた。振り入れ忘れたって気づいた瞬間に謝り倒す萩ちゃん、責任感のかたまりって感じでとてもよかった可愛かった♡オタクに優しい顕嵐くんは、オタクに背を向けて向きがわかりやすいように振り入れしてくれたのもとっても好きでした。好きだわそんなん。その隣でニコニコしながらみんなのことを見守るお兄さん長妻くんが見れたのもよかった。好゛き゛(突然の嗚咽)。長妻くんの手振りはやっぱり大きくて、肩とかから落ちるのほんとに長妻くんだった好きです。C&Rが当番制だったのもとてもよかった〜!わたしは長妻くん当番の時には入れなかったので、長妻くんの私利私欲のためのC&Rができなかったのが心残りです。\だ゛い゛す゛き゛〜〜〜( ;  ; )!/って言いたかった…けど!本当に!この曲を選んでくれてありがとう、安井くん。この曲を構成してくれてありがとう、顕嵐くん。この曲を振付してくれてありがとう、萩ちゃん。ファンが一緒に楽しめる曲にしてくれてありがとう、Love-tune

 

 

 

14.BOMB

は〜〜〜〜〜〜っさなみゅ〜〜〜かっこいいよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜( i _ i )ペンライトが自然と赤と黄色に変わったのもとても綺麗だった。さなぴの力強くて熱のあるダンスと、美勇人くんのしなやかで体勢が低いダンス、ぜんぜん違うふうに踊るのに、2人が一緒に踊るとふたりだけの世界になるのがサイコーでした。ほんとにほんとにかっこよかった…かっこよかったしか言えない語彙力の無さで本当に申し訳ない。

 

 

 

15.GUTS!

はぎもろれお〜〜〜( ;  ; )野球のユニフォーム着てるかわいい〜〜〜( ;  ; )スポ根ドラマやろうLove-tune〜〜〜( ;  ; )12年間補欠の設定ちょっとかわいいがすぎる〜〜〜( ;  ; )だんだんコントに癖ついてもろちゃんを困らせるはぎれお〜〜〜( ;  ; )キャッチャーじゃないのにキャッチャーミットつけてるれお〜〜〜( ;  ; )弱くても勝てますって言うはぎもろれお〜〜〜( ;  ; )ChooChooTRAINみたいなダンスするはぎもろれお〜〜〜( ;  ; )ラインダンス脚長すぎれお〜〜〜( ;  ; )ボール投げてキャッチするふりかわいいがふりきってるはぎもろれお〜〜〜( ;  ; )か゛わ゛い゛い゛゛( ;  ; )

 

 

 

16.My Girl

イントロ流れて死んだ…これ選曲したのどっち?安井くん?顕嵐くん?どっちなの???どっちでもありがたい話なんだけど、ほんとにどっちなのか後でこっそり教えてください ……自担曲じゃなくても大好きな楽曲なので、とってもうれしかった〜〜♡バルコ通路上手側に顕嵐くん、下手側に安井くんが立ってて、モニターにはモノクロで映像が映っていて。モノクロってところが粋だったな。ふたりがだんだんとステージに近づいていって、ムービングステージに腰掛けて、それがだんだんと近づいていく…楽曲の世界観にぴったりで素敵だなと思ったんだけど、My Girlは踊ってほしかった〜〜!!!!踊ってなんぼですこの曲は!!!!顕嵐くんの有岡くんラップははちゃめちゃに好きでしたかっこよかった!!!!!解散!

 

 

17.Tell me why

いちばん長妻くんに度肝を抜かれて、知らないうちに涙が出ていた曲。さっきまで野球のユニフォーム着ておふざけしていたとは思えない眼差しと表情と視線の落とし方と。サビの「why?」のときの長妻くんの表情、みなさん見てくださいましたか…?どうしてあんなに切なくて悲しくて寂しくて儚い表情ができたんだろう。そんな表情させる女どこだよ出てこいやこら💢(お口が悪い)って気持ちが込み上げた…見ているこっちが苦しくて、いまにでも泣き出しちゃいそうな空気を纏っている長妻くんに一気に引き込まれた。どこでそんな表情覚えたのよ…一気に大人の階段かけあがりすぎててよくわかんないよ…(新規)「会いたい」はいつ思い出しても胸がぎゅんってするし、わたしもはやく会いたいです。年下にリア恋だなんてほんとに恥ずかしい話だけど、あの会いたいから長妻くんへのリア恋が加速していてちょっと怖い。電話越しで「会いたい…」って言われたいし、久しぶりに会った日の夜、ベッドの上でぎゅってされて「会いたかった…」って言われたい。あっ妄想してしまった。次。

 

 

 

18.僕らのこたえ〜Here We Go〜

前曲の余韻で長妻くん…( ;  ; )ってなってたら突然スモークかかって赤いライトに7人のシルエットが映ってかっこいい演出に( ;  ; )あーーーガシガシ踊る7人めっちゃくちゃかっこいいよーーー( ;  ; )もうかっこよかったことしか覚えてないよーーー( ;  ; )間奏で7人がくの字に並んだときに、なんかとんでもなくかっこいいロボットダンスみたいなガシガシダンスあったよね?あのカッカッカッカッの長妻くんが忘れられない抱いてほしい。

 

 

 

19.Finally Over

この楽曲大好きなんだけど、やっぱりはぎさなみゅがバンドするなら長妻くんがキーボード弾いてるのが見たくて。このイントロ弾けるようになろうね…がんばろうね……と母のような気持ちになった。これからも成長する幅がたくさんある長妻くんの将来に期待せずにはいられません(母)

 

 

20.NO WAY OUT

顕嵐くんが俺のわがままのためにペンライトを置いてほしい、一緒に歌ってほしいと言ってたなあ。ぜんぜんわがままなんかじゃないし、それをいちばん純粋に楽しめていたのはわたしたち客席だと思った。ペンライト越しに見るLove-tuneじゃなくて、他人が挙げている手越しに見るLove-tuneはなんだか違う人のような気がしたけど、でもステージには7人のキラキラとした笑顔があって。それを見るために、わたしたちはライブに行くんだなあと改めて思った。ペンライトなんかなくても、このグループにはたくさんの光を照らしてあげたいって強く、強く思ったよ。ジュニア祭りのときよりも盛り上がったし、顕嵐くんの声に強さと真っ直ぐさが増していて、とってもとってもとってもよかった。ずっとずっとこのグループを応援していくんだって、ちゃんと胸に誓ったから。

 

 

 

21.夕闇トレイン

本編最後にこの楽曲を持ってきたセンス…Love-tuneさんに脱帽です。夕暮れとラストをかけてくるんだもん、天才だよ。オレンジ色の照明に照らされる7人に青春の匂いを感じずにはいられなかった。バンドで最後を締めくくるのもLove-tuneの大好きなところ。「普通のアイドルでもなくて普通のバンドマンでもない」Love-tuneらしいなって。本当に夏が終わってしまう気がして、悲しくて切なくて、でもLove-tuneがそこにいるのがうれしくて。その場にいられるのが幸せで。ぐっちゃぐちゃな感情だったけど、楽しくて。あんな充実感のあるライブ、なかなかないよ。ほんとうに楽しかった。あと、「日陰を探す 猫みたい」のとき毎回モニターに抜かれる長妻くんはキーボードに真剣に向かっていて、そのお顔を見れただけで涙があふれていたよ。7人全員が満ち足りた表情で演奏を終えて去っていくのも好きだった。切ないけれど最高のラスト。Love-tuneが好きだとつくづく思った。

 

 

 

Love-tuneコールをしながらアンコールを待っているとバンド合宿の映像が流れるんだけど、このお写真たちがとってもいいんだよね…本当に合宿だし、だけど全力で遊んでいて、みんなの青春に少しだけ混ぜてもらった感覚になるの。参加させてくれてありがとう。あなたたちの青春の一部になれていたらいいなって思うし、ずっと一緒に青春を作っていけたらいいなって思うよ。

 

 

 

EC.I Scream Night

Love-tuneとたくさん跳ねて笑って、最っ高に楽しかった。みんなペンライトなんか置いて、親指を天に向かって立てて、全力で歌うしはしゃぐの。わたしたちも本当に死んじゃうくらい楽しかったけど、誰よりも7人が楽しそうだったのが印象に残っていて。7人で肩を抱き合って客席を煽ってくるのがとてもしびれて。絶対この7人に幸せになってもらうんだって決意しながら跳ねた。7人がLove-tuneを大好きでいてくれることが一番だから、みんなの最高で最強なキラキラな笑顔を見れて、この7人でステージに立てて幸せだーって思ってくれてたらうれしいなって新規ながらに思ってた。きっときっと、思ってくれているよね。少なくともわたしは、この7人のことがますます大好きになったよ。ありがとう。

 

 

 

Love-tuneというグループに出会えたことが、人生のおっきな財産。Love-tuneに出会えたわたしほんとツイてる!

 

 

実はジュニアのグループ単独に行ったのは今回が初めてで。クリエも行けなかったから、Love-tuneの7人だけを客席から見たのは初めてだったんだけど、Love-tuneってほんとにすごい。Jr.担ってどうしても怖いイメージがあって、Jr.を応援するってどんな気持ちなんだろうって心のどこかでずっと思っていた、のだけど。Love-tuneを見ているときはそんな気持ちどこかに飛んでいくし、ずっとずっとこの7人が作るステージを見ていたいって思わせてくれる。この夢みたいな時間がずっと続けばいいのに、って本気で思える。他グループのコンサートにもお邪魔したことがあるけれど、こんなにも終わってほしくないライブはなかなかなくて。永遠にLove-tuneと共にここにいたいって思えたし、だからこそもっともっと上を目指してほしいって思った。そのためにわたしが出来ることはやれるだけやりたいし、Love-tuneがおっきいけれど明確な目標をたくさん教えてくれるから、それを一緒に目指していけたらなんて思っているよ。こんな気持ちにさせてくれるのは、Love-tuneだけだよ。ずっとずっと愛しているし、ずっとずっとLove-tuneに夢を見ている。これからもついて行かせてね。

 

 

あ〜〜〜明日から始まるLove-tune × Travis Japan合同公演もとってもとっても楽しみだな〜〜〜〜!!!!!!! 

 

 

 

 

 

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キラキラ全力アイドルの君へ

 

 

 

長妻怜央くん、19歳のお誕生日おめでとうございます。

わたしがこうして長妻くんの誕生日をお祝いするのは初めてです。ここまで来るのが長かったなあ(長妻くんの担当になると誓った前々回のブログをご覧ください)

 

長妻くんの好きなところはたくさんあるのだけど、強いてあげるとすれば「いつでも何事にも全力」なところが好きです。

安井「限界を超えるまでやるもんね、ナガツは」

長妻「だって怖いの。普通でいられるってことは、オレ、頑張ってないんじゃないかって。体力全部使わないと、手を抜いてる感じがする」

(ポポロ 2017.2月号)

これは大好きな長妻くんなんだけど、いつでも全力でストイックで限界突破したいって堂々と言えるところ、それを有言実行してくれるってわかってるし信じられるから、長妻くんのことを生半可な気持ちでは応援できないなって思えたんだ。

長妻くんはチャンスをモノにしたい、という想いがすごく強いひとなんだろうなとわたしは思っていて。仕事がなかった時期があるから、やれることは何事にも全力で挑むし、決して手を抜かない。楽しむときも全力。カエルのモノマネも全力。バラエティも全力。陸上も全力。コンサート見学も全力。ダンスだってキーボードだってアクロバットだって、何でもかんでも全力。時々壊れちゃうんじゃないかって思うこともあるけれど、周りでLove-tuneのメンバーが支えてくれるから大丈夫って確信できる。そんなメンバーに出会えた長妻くん本当に幸せ者だなあ。この座を勝ち取ったんだなあ。本当にかっこいいなあ。

 

 

でね。

 

 

わたしはLove-tuneのメンバーに愛されまくっている長妻くんが大好きで。電車の中にいると言われているのに何回も電話かけちゃうところとか、みかん食べすぎてお肌が黄色くなっちゃってみかん禁止令出されてそれを律儀に守るところとか、みかん禁止されたらバナナをばかみたいに食べちゃうところもほんとうにかわいい。メンバーがいつも長妻くんのイタズラにつきあってくれるところにも、とても愛を感じています。

 

あとはやっぱり長妻くんにキーボードという武器を与えてくれたこと。18歳の長妻くんは、何よりもキーボードを頑張ったのかなあと新規オタクは思うわけです。キーボードを弾けなくてずっと同じ鍵盤を叩いてるときもあったし、真田くん美勇人くん萩谷くんがバンド要員で少クラに出てても長妻くんだけ出られないこともあって。袖からその様子を見ているとき、どんな気持ちだったんだろう。きっときっと努力の人な長妻くんのことだから、その出来事はとても悔しくて切なくて胸がぎゅーーーんってしたんじゃないかなあ、なんて。そこからクリエで恋を知らない君へを披露しましたね。連弾って息があっていないと到底うまく行かないし、そこには実力ももちろん必要で。それをきっちりこなした長妻くんは、たくさんたくさん鍵盤と譜面に立ち向かったんだろうなあ。そういう努力の人な長妻くんが大好きなのです。18歳の長妻くん、とってもとっても大好きでした。

 

 

18歳の長妻くんのことがとても大好きなんだけど、19歳の長妻くんのことももちろん大好きな自信があるよ。もしかしたら18歳の長妻くんよりももっともっともっと19歳の長妻くんを好きになってしまうかもしれない。これからの長妻くんが見せてくれる景色をわたしもじっくり見ていきたいし、長妻くんに、Love-tuneにわたしたちが作る最高の景色を見せてあげたいとも思う。

 

17歳の長妻くんに心奪われて、18歳の長妻くんに会いに行って自担とすることを決めて、そして、これから迎える19歳。19歳の長妻くんはどんなことをしてくれるんだろう。どんなふうに魅せてくれるんだろう。いまからとっても楽しみで、ドキドキするしワクワクする。長妻くんの未来に、Love-tuneの未来に、希望しか見えないです。

 

いつ見ても進化が止まらない長妻くん、これからもあなたに夢を見させてください。最後の10代をめいっぱい、あなたらしく、輝いてもらえたらなあという想いでいっぱいです。幸多からんことをお祈りし、お祝いの言葉とさせていただきます。

 

 

素敵な19歳の1年を過ごせますように、そして、10代の締めくくりができますように。それから、長妻くんがずっと幸せでありますように。

 

19歳の誕生日、本当におめでとう。これからも応援させてね。

 

 

 

 

 

 

 

Love-tuneへ捧ぐラブレター

 

 

上手な言葉は出てこないけれど、精いっぱいの愛を込めて。

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親愛なるLove-tuneの皆様。

 

5月21日は素敵な日。

Love-tuneが7人でLove-tuneとなった日。本当に本当におめでとうございます。

 

Love-tuneの皆さんにとって、この1年はどんな1年だったのだろうと思います。楽しかった?嬉しかった?悔しかった?幸せだったかな?たくさん悩んだ日ももちろんあったのだろうと思います。それでも私たちの前ではかっこよくてかわいいアイドルでいてくれてありがとう。

 

わたしは4人のLove-tuneはテレビの前でしか見たことがありません。4人のときはどうだった、とか7人になったからこうなった、とかはわたしには言えない。言えないんだけど、多方面で活躍していたこのメンバーが、この7人がLove-tuneとして集まった奇跡に感謝しかありません。

 

 

顕嵐くんTravis Japanからの移籍でLove-tuneに加入したと知ったとき、少し胸がざわついたのを覚えています。でも顕嵐くんが自分で決断して、これからはLove-tuneでやっていくと決めたのだと知って、なんとなくほっとしたんだよね。自分で決断できてよかったなぁと思いました。Gt.&Vo.というグループの華の立場の顕嵐くん。見た目のかっこよさ、強さはもちろんだけど、どこか飄々としていて遅刻グセがあって、そして誰よりも心があったかいところ。Love-tuneに出会えなかったらそんな顕嵐くんのことを知らなかったのだと思うと恐ろしいです。出会えてよかった。

 

モロ。モロがグループにいることでさらにあったかいLove-tuneになっているのだろうなと思います。いい人、だなんて言葉じゃモロのことは形容できないけれどやっぱりいい人で。モロのSax.を初めて生で聴いたJr.祭り、本当に本当によかったなぁ。いじられキャラ、お笑いキャラだと言われるし、ニヤニヤしてるけど、モロが笑えば何でも乗り越えられそうな気がしてるよ。出会えてよかった。

 

萩ちゃん。4人のときは末っ子、7人になってからは間っ子。立場がガラリと変わって1番変わったのは萩ちゃんなんじゃないかなと勝手に思っています。クリエでの恋を知らない君へ、とっても良かったんだろうなあ。長妻くんにショルキーを与えてくれてありがとう。掴みどころの無いように見えて、グループ愛に溢れている萩ちゃん。これからもLove-tuneの音楽隊長、期待しています。出会えてよかった。

 

美勇人くん。グループ掛け持ちで、他のメンバーよりも2倍は確実に忙しいよね。3兄弟で回してるなんて冗談も言ったりしてるけど、本当に本当にすごいなって思ってます。1番余裕が無いだろうに、舞台の上では1番余裕があるように見えるのが美勇人くんのかっこいいところだなと実感しました。バラエティではお茶目でリアクションが大きくて可愛いよね。そのギャップもとても愛おしいです。5弦ベースを弾いているところを早くこの目で見たいなあ。出会えてよかった。

 

さなぴ。さなぴのメンバーカラーが赤だと聞いたとき、センターの赤じゃなくて情熱の赤がこんなに似合うジャニーズはかつて存在しただろうかと思いました。真田くんがギターを持つと表情が変わるのがとても好きです。男前な顔がさらに男性的になって、色気が出て、演奏の特攻隊長で、本当に本当にかっこいい。でもフタを開けてみたら「さなじい」と呼ばれていて、メンバーに熱いLINEを送る人で。グループへの愛と熱意に溢れた人。出会えてよかった。

 

安井くん。安井くんにとって初めてのグループ、Love-tune。その存在がかけがえのないものであったらいいなあと思ってやみません。最年長らしくメンバーのことを気にかけたり、ラジオではメンバーの名前を出すことを意識したりしてるよね。何が1番いい形なのかをたくさん考えて、時には自らを後ろに下げられるところ、頭が上がりません。そんな最年長がいるLove-tuneというグループはより一層強くなる予感しかしていません。出会えてよかった。

 

そして、長妻くん。わたしはあなたに出会えたからLove-tuneという素敵なグループに出会えました。そしてLove-tuneにいるあなたをもっともっと好きになれました。本当にありがとう。初めて弾くキーボード、きっと必死に練習したんだよね。ずっとエアーで弾いてたところから、恋を知らない君への伴奏・連弾をステージで披露するまで約1年。たくさんのお仕事の合間に練習していたのだと思うと、あなたのことが愛おしくてたまりません。顔は大人っぽいのに心は無邪気で、やっぱり最年少。突拍子のない発言でメンバーを困らせたり笑わせたり、本当に可愛いです…どうしてそんなに可愛いの?スタミナがあっていつも元気でメンバーのことが大好きで、いつも何事にも全力で努力を惜しまないあなた。そんなあなただから応援したいって思えたよ。本当に出会えてよかった。

 

 

Love-tuneの合言葉は「爪痕残す」。ステージを作るときも「どうしてそのパフォーマンスをするのか」をプレゼンしながら話し合っていくという姿勢は、ステージ作りへの意識の高さが感じられてとっても好きです。その姿勢のおかげで爪痕残せてるよーーー!!!!!!!ファン確実に増えてるよーーー!!!!!!!わたしもそのうちの1人だよーーー!!!!!!!

 

こんなにも、わたしも一緒に未来に連れていってもらいたいと思ったグループはLove-tuneが初めてです。一緒に未来に歩んでいけるって本気で信じられるし、未来が呼んでいる声を聴きに行きたい。Love-tuneの7人にだったら、どこまでも着いていける。みんなが本気ならどこまでも行けるでしょう?行こうよ、未来の声を聴きに。いつか、東京ドームをLove-tuneのファンだけでいっぱいにしようね。そのときにはわたしも見守れたらいいな。

 

いろいろあった1周年、長いようであっという間だったのかな。ここからさらに何周年までも応援できますように。ずっとずっと応援しています。

 

 

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愛しい人が増える話

 

下書き見漁ってたら、2017/1/25にこんなこと書いてたからとりあえず成仏させてください。

 

--------以下斜体---------- 

 

いきなり本題だけど、わたし、長妻くんが気になる。とってもとっても気になる。というかもう堕ちてるたぶん。

 

こんな状況になったのはいつごろからだろう。って考えてみたけどぜんぜんわからない。

長妻くんのことをツイートし始めたのがココ。

さっちょん on Twitter: "すっげえ情弱だしなんならいま知ったけど、Love-tuneって7人になったんです…??萩ちゃんに美勇人くんに長妻くんはめっちゃ美形すぎ…"

 

 

はてなブログでも長妻くんのこと書いてる。

気持ちの整理をしたいだけ - 途端に魔法にかけられたarhsjnw14.hatenablog.com

 

こう見ていくと長妻くんがLove-tuneに入る!?入らない!?ってときには既に長妻くんの虜だったってことか。

 

わたしはついこの間まで相葉くんと裕翔くんの担当をしていて、担降りブログを書いたばっかりなんです。

気持ちの整理をしたいだけ - 途端に魔法にかけられたarhsjnw14.hatenablog.com

 

わたしは「好き」という気持ちをふたりの担当に平等に分けてあげられなかった。というか「好き」をひとりひとりに全力で捧げていたつもりだったけど、それは、実はひとりひとりにあげられていなくて、結局偏っちゃったから「担当を降りる」ことを決意しました。

 

わたしは掛け持ちをすることは100%の好きをこの人には〇%、この人には△%って分けるんじゃなくて、ひとりに100%、もうひとりに100%、・・・って100%の愛のカゴを増やしていくことが大切だと思っているんです。ひとりを愛する力のなかからもうひとりを愛する力をもらうのではなくて、もうひとり分の愛のキャパシティを用意することが必要。だから担当としている人に100%の愛を向けられなくなったとき、「担降り」を考えます。逆に言えば、この人には100%の愛を向けられるって人しか担当と呼ばないことにしています。

 

わたしがいま100%の愛を向けたいって純粋に思うのは紛れもなく現在の自担である中島裕翔くんです。2016年の春先にはいろいろあってそこまでショックじゃないフリをして実はすごくダメージ食らっていたけど、それも乗り越えられて8月には裕翔くんの誕生日のお祝いを横浜アリーナでしていたし、なんだかんだで裕翔くんしか見ていませんでした。何よりも裕翔くんが好きで、その気持ちは何も変わっていません。これからも応援したい。変にかしこまった言葉を使ってファンにメッセージを書いてくれる裕翔くんも、オタクが持つ団扇に対して「3連!」とか言うオタクな裕翔くんもとっても好きです。言葉にできないくらい裕翔くんが好きで好きで好きで、裕翔くんのことを見るたびに好きが更新されていく。好きが自動でアップデートされています。

 

 

その気持ちが長妻くんにも湧き上がっているのです。だから困惑していて。

 

 

長妻くんのことをこの間のジャニアイで初めて拝見しました。 詳しくはこちらから。

長妻怜央くんを初めて生で拝見した話 - 途端に魔法にかけられたarhsjnw14.hatenablog.com

ほんとに長妻くんが魅力的で、舞台中の95%は長妻くんのこと見てました。ダンスが全力なところも表情がコロコロ変わるところもキーボードの前に立ってるのもぜんぶかっこよかった。

 

そんな長妻くん現場を経てから、長妻くんの過去の映像やら雑誌やらを漁るようになりました。ちょっとアホな返答をしたりみんなから弟のように可愛がってもらってたり時には真剣に演技したり。インタビュー見てても字面だけでうるさいの一発でわかるし。今までも雑誌を買ったらLove-tuneのページはちゃんとチェックしていたし、解体するときもLove-tuneのページを残していたので、その時点で沼に堕ちていたんだなって思います。少クラも長妻くん出てるターンは絶対消せなくてリピート必至だし。もうその時点で無自覚にハマってたのかな〜〜

 

長妻くんのことほんとに可愛くてかっこよくて応援したい気持ちもたくさんあるんだけど、ひとつだけ怖いことがある。わたし、ジュニア担になるのが怖い。

 

「ジュニアは底なし沼」ってよく聞くし、実際ジュニア担になった人はもうジュニア沼に居続けてる。そりゃそうだよね、堕ちてるんだもん。その沼に、生まれてこの方ジャニオタのわたしが堕ちたらどうなってしまうのか???と考えるととても怖い。2004年頃からわたしは裕翔くんのことが好きだったけど、あれは「担当」と名乗れるような感じじゃない。現場には行けなかった。チャンネルの関係で見れる番組と見れない番組があった。雑誌は買っていなかった。小学生(≒思春期)だったから同じくらいの年齢の男の子を応援してると周りに公言するのがとても恥ずかしくて、周りにも言っていなかった。そんなのわたし自身が定義する「担当」ではない。あの頃は相葉くんに100%で、裕翔くんに100%ではなかった。それに加えて今まで担当としてきた相葉くんと裕翔くんはどちらもデビューしてから担当と名乗らせていただいている。

 

「ジュニアはお金がかかる」ということもよく聞く。情報局がリニューアルしたことで会費がかかるようになったことが第一(そんな高い会費じゃないしいろいろ舞台とかコンサートとか申し込めるからわたしは割に合うと思ってるけど)また、ジュニアは舞台の出演が多く席種によって値段が変わることが多い。JUMPは7000円と手数料を支払えば2時間ほどのコンサート(短い)を見ることができる。席はアリーナの前列だろうがスタンドの最後列だろうがチケット代に差はない。一方の舞台は、席種によって1万超したり6000円で見られたりすることもあれば一律の値段のすることもある。舞台は2ヶ月の間にほぼ毎日行われたりと公演回数が多いため、通いつめる人が多いのかなと思う。ジュニアがデビュー組のコンサートのバックに付くこともあるため、コンサートに入ることももちろんあるだろうし、サマステとかいうコンサートも夏の間に頻繁に行われていたりするし…と考えると、とにかくジュニア担はお金がかかるな!!!!!とびっくりしちゃう。

 

 

そんなジュニア担初心者のわたしが長妻担を名乗って生きていけるのか?ジュニア現場にはほんのちょこっと足を運んだりしてみた。いつもアウェイ感と闘いながらひっそりひっそりジュニアを見てきた。今のわたしにとって、ジュニア現場は「アウェイ」でJUMP現場は「ホーム」だ。たぶんこれから行くであろう他グループのコンサートはすべて「アウェイ」の気持ちで臨むのだと思う。FCに入っていても、仲良しの友達がいなかったりするとすぐに弱気になって「アウェイ」だと感じる。でもどの現場も初めて行くときはそりゃアウェイだし、少しずつ慣れてきたらホームになる。これからもジュニア現場に通ったらアウェイ感は薄れていくのだろう。

 

 

結局わたしは長妻担になるのか?ならないのか?ってところだけど、今はまだ答えは出せない。このまま堕ち続けてどうしようもなくな‪ってたら…って感じですかね。ありがたいことにジュニア祭りが当選してたのでズブズブだったら笑ってやってください。

 

(ここまでは1/25に書いていたこと)

 

(ここからは4/16以降に書くこと)

 

横浜アリーナ公演、さいたまスーパーアリーナ公演に入りました。

結論から言わせてください。

 

 

堕ちました。(フォントを大きくしてもなおさらに大きくしたい)

 

 

いや〜〜まいった。これはまいったよ。

わたしのアピールが激しいのか、はたまた長妻くんがちゃんとうちわ見てくれる人なのかわからないけど、長妻くんは必ず見つけてくれて。ちゃんとファンとして扱ってくれる。ジュニア祭りには4回(強欲)入らせていただいたけど、わたしが長妻くんに見つからなかった回は1回しかなかった。さいたまスーパーアリーナでの追加公演の初演である4/8の1部は500レベルで、立って見るのが禁止された席だった。立って見ちゃいけないのか…なんか変な感じだぁと思ったし、上の席だったからうちわ見えないよな…って思って最初はうちわ持つの諦めたし(笑)だけど公演始まってみたらジュニアが上までおっきく手を振ってくれるから見えるのかな?って思って長妻くん来たときに思いっきりうちわ見せてたら、手を振ってくれた。あれは見えていたのか、はたまた上の方にも手を振らなきゃという使命感からだったのかはわからないけど、とってもとっても嬉しかった。長妻くんはとってもファンを大切にしてくれて、隅々まで客席を見渡してくれて、どんな時もいつも楽しそうで、何でも先陣を切れる。そういうところが好きだ。

 

 

 (すでに自覚していた)

 

わたしは長妻くんのことが気になり始めた頃、「この子は裕翔くんに似てるから好き」なんだと思っていた。ファンサが多いところも背格好もお顔も歌い方もダンスの大きさも、会場の隅々まで見ようとしてくれるところも、時々ネジが外れるところも努力家なところも、全部全部わたしの好きな傾向に当てはまるから好きなんだと思っていた。

でもそれは違うんじゃないかって最近思う。

ジュニアにQのフリップとかドル誌でのメッセージとかに必ず絵を描く長妻くん。テレ朝は何区にあるかという問題で「東京12区」と答えたちょっとおばかな長妻くん。酸っぱいジュースを飲んだ演技が下手くそすぎて「長妻は演技だろ」と言われちゃう長妻くん。待機中に美勇人くんのベースと自分のショルキーを抱えて暗闇に立つ長妻くん。ショルキーを肩にかけながら全力で踊る長妻くん。どの長妻くんも裕翔くんとは似ても似つかない。長妻くんは裕翔くんじゃないってことにジュニア祭りでハッとさせられた気がする。そこにいるのは裕翔くんに似ている長妻くんじゃなくて、「長妻怜央くん」という1人のアイドルだった。そしてわたしは、その1人のアイドルにまるまるっと沼の底まで堕とされたというわけだ。

 

4/28のMステでバックのどセンターを張っていた長妻くんは本当にキラキラしていて、どの人が見ても絶対かっこよくって、この人が世間に見つからない世の中なんておかしいって当たり前に思う。長妻くんは世間に見つかるべき存在だし、長妻くんがデビューしていないなんて意味がわからないと思った。シンデレラストーリーだなんて言われたりしているけれど、不遇な時代もあったこと。これからちゃんと知っていきたいな。知った上で長妻くんを応援したいって、今なら胸を張って言える。

 

わたしは長妻くんのことをなんとなーーーく見つけたけれど、こんなに好きになるなんて思っていなかったなぁ。まさか裕翔くんと同じくらいの熱量を持てるくらいになるなんて全然思っていなかった。

 

もちろん裕翔くんのこともとってもとっても好きです。DEAR.DVD見たら裕翔くんが綺麗すぎてずっと目が離せなくて。早く裕翔くんのパフォーマンスをこの目で見たい。そう思いました。

 

 

こんなに長妻くんのことが好きだし、そろそろ長妻くん用の愛のカゴを用意したい所存。骨の髄まで好きになってしまえば、「ジュニア担になるのが怖い」なんて思いは消えちゃうかな。怖いよりも彼を応援したいという気持ちが勝っている今、腹を括ろうかなと思います。

昨日までの出来事で、この迷いは払拭されました。

 

いつか昔に上手くできなかった「掛け持ち」だけど、2人分の100%の愛のカゴを用意して、2人ともそれぞれに対する応援したいという気持ちを常に持っていたい。どちらかにぶれてしまう日もあるだろうけど、2人をそれぞれに好きだという気持ちが根っこにあることを忘れずにいたい。と今では思っています。

こんなふうに応援したい人が増えて悩む日がまた来るとは思っていなかったけど、ブームに乗って(?)わたしも宣言いたします。

 

わたしは長妻怜央くん担当と中島裕翔くん担当になります。

 

すっごく悩んだ!時間かかったなーーー!でも、これでようやく長妻くんのことを大きな声で好きだ!!!!!!!!と言えるのかと思うととても幸せ。 裕翔くんと長妻くんに出会えて幸せです。

 

裕翔くん、長妻くん。これからよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジュニア祭りでとんでもねぇと思ったJr.5選

 

横浜アリーナでのジュニア祭りから早1週間、来週はさいたまスーパーアリーナでのジュニア祭りが始まるという過密日程のぽっかり空いた土日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

わたしは月曜日からとうとう社会人として出社するということで、時間よ過ぎないでくれ…でも現場に早く行きたいから時間過ぎてくれ…(矛盾)と思いながら、入社前の課題に向かっている最中です(課題はまったく手についていません怒ってください)

 

さて、3/26にジュニア祭り行ってきました!なんとそこは、たくさんの沼の入口でした。総勢94人のジュニア勢揃いだもんな…コンサートのチカラって本当にすごい。うちわを持って歓声をあげられる現場って麻薬みたいでした。今までぜんぜん気になっていなかったジュニアも少クラで見漁ったりし始めています。末期では?????

 

では紹介させてください。主観でとんでもなかったジュニアたちを。

 

 

No.1 佐藤龍我くん

ジャニアイで見たときからこの子はいいぞ!とずっと言っていたけど、歌って踊ってるところをまじまじと見たらこの子はやっぱりとんでもなく化けそうだと思った。

まず脚が長い。たぶんだけど身体の3分の2は脚だと思う。身体の過半数を脚が占めてる。それくらいに脚が長い。He is a leg.とTwitterで仰っていた方がいたけれど、「それな!!?!?!???!?」って感じ。マジ同意しかない。その脚の長さから繰り広げられるハイキック、マンガみたいでほんとにすごい。シャレにならない脚の長さだほんとに。

それなのに顔のバブバブ感がたまらない。ほっぺがぷくぷくしてておもちみたい。リスみたいなおめめのキツさも可愛い。まだまだ発展途上なところにこれからのジャニーズ人生を期待しかない。まだまだカメラアピールとかファンサービスが未熟なところもめっかわ。まだまだぎこちないのもめっかわ。「BYAKUYA…」の決めゼリフのところで歓声めっちゃ浴びてたし注目度はかなり高いんだろうなとデビュー担ながら思ってたよ。東京B少年はこれからぐんぐん伸びそう(那須くんと浮所くんと龍我くんが好み、大昇くんは面白くてツボ)だからこれからも注目していきたい所存。龍我くんの名前うちわを作ろうか迷っている話は内緒です。

 

 

No.2 川島如恵留くん

如恵留くんのキラキラ笑顔とおっきく手を振る姿とファンサービス精神とアクロバットがすごかった。すっごい印象に残ってる。

わたしがいた場所よりも上にサービスしてることが多くて、近くにいる人だけじゃなくてめっっっっちゃ上までしっかり見て会場全体に感謝を伝えようとしているんだなってわたしでさえ肌でヒシヒシと感じた。自分の団扇に対してだけじゃなくてトラジャメンバーの名前を見つけたらファンサしてたのも印象的で、優しい人なんだなあって思ったなあ。あと、いつ見ても誰よりも笑顔がキラッキラで同い年には思えないほど可愛かったです!!!!

「山手線外回り」のときに後ろに付いてたHiHi JetとB少年とちびジュたちに肩に捕まってほしかったらしくて、腰をかがませながら自分の肩をトントン叩いて促してたの可愛すぎてわたしは勝手に1人で死んだ。天国だったあの空間。

 

 

No.3 森田美勇人くん

美勇人くんのダンスがほんっっっっっっとにすごくて、たぶんわたし口ぽかーんってしてた。絶対アホ面してた・・見られてはいないだろうからいいけど。

ダンスのことは詳しくわからないから何も言えないんだけど、LAでのダンス留学でダンスに磨きをかけまくった美勇人くんがかっこよくないわけなかった…今までももちろんずっとかっこよくってダンス見たときに女の本能でときめいてたけど、しなやかさもダイナミックさも繊細さもすべてを兼ね備えてて…パッと注目させる力強いダンスなのにどこか消えてしまいそうで寂しく見えた…だめだ、言葉にできない。個人のダンスを見て子宮が疼いたのは久々の感覚だったなあ。女として細胞レベルで恋してた(ブルゾンちえみ

ベース弾いててもダンスしてても何しててもかっこいいんだもんずるいわ〜〜女としてベタ惚れですありがとうございますこれからもよろしくお願いします(土下座)

 

 

No.4 神宮寺勇太くん

神宮寺くんの煽りがわたし好みだったんです。公演を通して、ジュニアは観客を煽ったりテンション上げたりするのが苦手なのかなあっていう印象を受けた(JUMP担の雰囲気に慣れてるからそう感じたのかも?)んだけど、神宮寺くんの煽りはノリやすくて声出しやすくて心地よかった。そういう力ってすごく大切だと思っているので、神宮寺くんはほんとにデビューしそうだなって思った。

Prince Princess歌ってるときのお顔はとても朗らかで愛おしいものを見るような眼差しでパフォーマンスしていたのも素敵だなあなんて見てた。可愛い。お顔がタイプです。彼氏になってほしい(どさくさ)これからもPrinceさん、ちゃんと拝見させていただきます!!!!!

 

 

No.5 長妻怜央くん

そりゃあな!?長妻くん見に行ってんだもん長妻くんの話したい!!!してもいいですかさせてくれ!!!!!

まず、登場したとき髪型に衝撃を受けたんですよ…センター分けでした。似合う人が少ない髪型なのにめちゃくちゃ似合っててやっぱりお顔の美しさってすげえ。長妻くん=美。

長妻くんの印象的なところはステージ上での笑顔と、突然暴れだすところと、ダンスナンバー・ロックナンバーになったときの目つきの変わり方です。あんなに美しくてスタイリッシュに見えるのに、ステージ上でゲラゲラ笑うし、突然1人だけダンスが激しくなるし、それ見て他のジュニアを大笑いさせちゃうし、Love-tuneの特攻隊長でカエルのものまねやり出すし、それなのに突然かっこよくなるしで目まぐるしいです。美しすぎてついていけてませんBBA。そのギャップに振り回されたくて、ずっとずっと長妻くんばっかり双眼鏡で追っていました。

キーボードを肩からぶら下げて弾きながら踊ってるのさすがにかっこよすぎて涙出たし、トラジャが踊っててLove-tuneが待機してるときに美勇人くんの楽器を持っていたりと最年少だけどきっちりと大事なポジションを任せられたりしてて母のような気持ちにもなったよ(誰)Love-tuneみんなから愛されてる長妻くんが可愛くて可愛くて、わたしもその中の一員になりたくなったよ(なれない)これからもたぶんずっと好きだな〜困ったなあ。掛け持ちを本格的に考えなければいけない…???(上手にできない)

 

 

そういうわけでジュニア祭り、追加公演が来週からです!ご縁があって埼玉にもおじゃまする運びとなりました楽しみです〜!!!!

 

埼玉でもジュニア見ながらひぃひぃ言いたいと思います。このままではジュニア沼に溺れてしまいそうなのでJUMP現場の発表くれ。以上!!!!!!!!!!!(モロ)

 

 

 

 

 

 

 

Love-tuneにパフォーマンスしてほしいHey! Say! JUMPの楽曲

 

最近わたしの中でとてもアツイジャニーズJr.グループが『Love-tune』です。

 

Love-tuneは最年長の安井くんから最年少の長妻くんまで全員年齢が違います。その年齢の幅広さと経験の違い、7人という人数でそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスがとても好きで気づいたら目で追ってしまっていました。わたしがオススメするグループです。

 

Hey! Say! JUMPとは①バンドができる、②ダンスを頑張ろうとしているという点で共通しています。これは、好きなグループ同士をかけあわせたいがための私利私欲に満ちた記事です。

 

Love-tuneに歌って踊って演奏してほしいHey!Say!JUMPの楽曲 - あいはめぐる

最近お友達になったかずかさんの記事を読んで、わたしもめちゃくちゃ考えたくなったので考えました!

 

【バンド編】 

①コンパスローズ

JUMPにはさまざまなバンド曲があるけど、いちばんLove-tuneに似合いそうなのはコンパスローズだな〜!もしジュニアにコンパスローズ歌ってもらうなら絶対らぶがいいもん!他のグループのコンパスローズ考えられない!!

 

(ここからsmartコンのDVD見ながらお話します)

・イントロでのいのちねのおふざけは、キーボード担当の長妻くんとモロがやってるに19941013モロ(?)かける

・萩ちゃんにコンパスローズみたいな疾走感のある楽曲のドラムやってほしいし、ハイハットを曲に合わせてシャッ!って止めるところめちゃくちゃ見たい(マニアック)

・コンパスローズのドラムは絶対疲れるからがんばれはぎちゃん!(誰目線) 

・ベースはめちゃくちゃ早いけど、ほんっとにカッコイイ。改めて光くんのベースのすごさを思い知る・・・スラップの技術よ・・って感じなので美勇人くんよろしくね!(何が)

・バンドの花形ギターのさなぴ。ほんとに楽しそうに全力でやってくれ頼む・・・もう吠えるような歌い方でいいから!ね!!!

・ボーカルの3人(やっすー、あらんくん、モロ)にはひたすら会場を煽りながら歌ってほしい〜〜! 

って感じなので関係各所よろしくお願いします。Love-tune単独コンサートがあったら、絶対絶対絶対絶対バンド曲としてやってもらいたい1曲。

 

  

②パーリーモンスター(バンドver.)

もはやJUMPでもそうなんだけど、この曲普通にバンドでやってほしい。7(セブン)曲だから難しいのわかるんだけど、パリモン聴くたびに裕翔くんにドラム叩いてほしくなっちゃう。ヘドバンもいいけどドラム叩かない?(提案)

 

(ここからDEAR.コンを回想しながらお話します)

・楽器隊(今回ははぎさなみゅ)は暗がりの中待機

・ボーカル4人(やすもろあられお)は雄叫びのときに特効と共にジャンプして煙に包まれながらステージに出てきてほしい

・もちろんバンド隊はその瞬間にライトアップされるんだけど眩しすぎてもはや見えない

・ボーカル4人に7ちゃんみたいにがんばってヘドバンしてほしい。(全力でヘドバンする裕翔くん=長妻くん、それ見て苦笑しながら少し同調する山田くん=安井くん、ヘドバンやろうとしない知念くん=モロ、英語詞ペラペラ歌い上げちゃうめちゃくちゃかっこいい圭人くん=顕嵐くん)

・もちろん衣装は全員裸に金色ジャケット+ダメージデニム

・長妻くんの舌っ足らず英語詞ラップめっかわ

・英語詞歌う顕嵐くん、いつもカッコイイのにカッコイイが大気圏超えててどうする・・・?

・ヘドバンやらないモロに対してみんなで「やれよ!」って猛ツッコミしてほしい

・楽器隊1人ずつの元にボーカル4人全員で駆けつけてめちゃくちゃカッコつけてほしい。キメ顔をカメラにどアップにして観客を煽ってくれ

・そのキメ顔のときに美勇人くんはパリピみたいな顔とポーズ(😜🤘)オネシャス!!!!!!!!!!!

・パリモンのドラムは絶対疲れるからがんばれはぎちゃん!(誰目線) (2回目)

 

 

【ダンス編】

①RELOAD

プロデュース・Myuto Moritaで衣装を手がけてほしいですね〜!smartコンのRELOAD衣装もかなりオシャレだった(さすが有岡くんのセンス!大信用してます!)けど、美勇人くんが手がけたらどうなるのかめちゃくちゃ見たい。みんな各々白スーツ似合いそうだから白スーツはマストにしてほしい。あとハット。それもはや普通に有岡くんが手がけたやつやん。

 

あ、最初のギターはもちろんさなぴが座りながら弾いてくれるよね?有岡くんパートは顕嵐くんに歌ってほしさがあります。れおみゅのダンス映えすぎてやばそう。

 

※2/13の少年倶楽部収録で、Love-tuneTravis JapanがRELOADやったらしいですね!めちゃくちゃ放送楽しみ〜〜〜!!!!!

 

 

BOUNCE

むしろまだ歌ってなかったの?なレベルでBOUNCE似合う。・・え、4人体制で歌ったんだ?どちゃくそ新規が通ります〜〜おじゃましますね・・・話を戻そう。なんといってもダンスが好き!衣装が好き!有岡くんのパーカが安井くんに似合わないわけがない!!

 

7とBESTでダンスパートが分かれているので、初期メンバーと追加メンバーに分かれてパフォーマンスしてほしいです!どうしても有岡くんの衣装を安井くんに着てほしいから初期メンがBESTで追加メンが7。フォーメーションもぐるぐる変わるしガシガシ踊るしステージ映えする楽曲なので、ぜひ全力で歌って踊って勢いつけてほしい・・・大期待!

 

 

【メンバーわちゃわちゃ編】 

①We are 男の子!

タンバリン全力でうるさいくらい叩く長妻くんが見たい。もはやタンバリンを殺してる長妻くんまじで見たい。あと「あ〜♡デートに誘いたい♡」ってぶりっぶりの顕嵐くんに歌ってもらいたすぎ・・・メンカラのタンバリン・・・有岡くんの雄叫び(?)はモロにやってもらって、周りのメンバーに「おまえうるさすぎ!!!笑」ってつっこんでもらいたい。あとどじょうすくいも。終始わちゃわちゃならぶが見たい!

 

 

②サム&ピンキー

「いーまのせかーいでーこーのちきゅーうでーあーなーたとぼーくがほーらでーあえたこれをなんという〜?」って全力で歌ってほしい。ツアーTシャツ着てほしいからアンコールかな?もちろん「サム!」「ピンキー!」コールもステージ散らばりまくって顔くっしゃくしゃにしてマイク観客に向けたりしながらやってほしい。縦横無尽にステージをかけめぐるのはもちろん長妻くんだと思うので、そんな彼を見てニコニコしてたいです。笑 楽しく観客を煽るような楽曲やってほしい。ほんとにやってほしい。やって。くれ。

 

 

【その他】

①ペットショップラブモーション

どう考えてもやってほしいよね!?配役は、

ねずみ→安井くん

ねこ→顕嵐くん

うさぎ→長妻くん

いぬ→真田くん

だよね!?ひたすらあざとかわいいチーズ持ったやすいねずみ(最年長ってところがまたたまらない)。気まぐれに離れたり甘えたりするにゃんにゃんねこあらん(想像しただけでしんどい)。ぴょんぴょん飛んで跳ねて遂には人参落としちゃうれおうさ(どタイプすぎて頭抱える)。セクシー担当えっちい声出しちゃうわんわんさなぴ(し ん ど い)。天国にしかなり得ないからさっさとコスプレしてください!!!!おたくの夢!!!!!!ペトラへの絶大なる信頼!!!!!!!!!!

 

 

②愛追I隊

萩ちゃんの愛追I隊見たすぎる。美勇人くんの愛追I隊見たすぎる。モロも絶対なりきってくれるのわかるからめちゃくちゃ見たい。結果、見たい。配役は、

アリー(有岡くん)→ハギー(萩ちゃん)

イーノ(伊野尾くん)→みゅーと(美勇人くん)

オカモトケイト→モロボシショウキ

です。オカモトケイト!にモロボシショウキ!の語呂がぴったりすぎて驚いた(笑)トレーナー来て膝上丈の短パン履いてメンカラのハイソックス履いて全力でアイドルしてほしい!こっちもコールめちゃくちゃがんばれる!!!!!

 

 

以上です。気持ち悪い念願の垂れ流しですが、言霊を信じて今日も願望は口にし続けます。

 

ゴリッゴリのダンスナンバーも激しいバンド曲もわちゃわちゃ可愛いのも全部見たいです。何卒よろしくお願いします。