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2016.11.14に寄せて

Hey! Say! JUMP ジャニーズ

 

Hey! Say! JUMPのみなさま。

CDデビュー9周年・10年目のはじまりの日。おめでとうございます!

 

 

Hey! Say! JUMPを好きになれなかった長い日々、Hey! Say! JUMPをまた好きになった日、Hey! Say! JUMPを本格的に追いかけるようになった日、Hey! Say! JUMPに会いに行った日、Hey! Say! JUMPに幸せをもらった日。

たくさんの日々を過ごしてきたけれど、いま、2016年11月14日のわたしは、Hey! Say! JUMPのことが大好きで大好きで大好きで。

 

 

これからの日々も、わたしらしくHey! Say! JUMPのことを愛していければいいな。って思う毎日です。

 

 

 

ねえ、裕翔くん。

わたしは小学5年生の頃に裕翔くんのことを好きになって、裕翔くんのことを応援していて、Hey! Say! JUMPの結成を期に裕翔くんから離れて、演技している裕翔くんにまた惹かれて、Hey! Say! JUMPのパフォーマンスを見るようになって、Hey! Say! JUMPが好きになりました。

 

裕翔くんがいなければ、Hey! Say! JUMPのことを応援することもなかったんだろうなって考えると、裕翔くんがHey! Say! JUMPとしてずっと頑張ってくれていることに感謝しかありません。

 

今までいろいろな場面で語ってくれています。

考えてもしかたないことをずっと悩んで、負のスパイラルに陥っちゃって。

(中略)

もう、たぶん限界までいったんです。ひがみや嫉妬が。(Myojo/2014.4)

いや、俺も普通に腐りそうだったよ(笑)。でもそんなときに、昔ジャニー(喜多川)さんが言ってた「腐ったらダメ。誰かがどこかで見てる」って言葉を思い出したの。それで、あぁ頑張らなきゃなー、でも出口ないなーみたいな。ギリギリのところで保ってる感じだったね。(テレビジョンCOLORS/2014.7)

僕なりに葛藤はありました。9人いるメンバーの中で、自分にしかできないことを見つけていかなきゃっていうのもあるし、何か武器を見つけたかった。(Cinema☆Cinema SP./2015.秋)

Hey! Say! JUMPは9人いるので、その中でどうやって存在感を出していけるのかという葛藤から、これからどうやってやっていこうとか。アイドルだけやっているのは普通だから、その中で自分ができることを見つけるという作業をしようと思ったんです。何かを武器にしなくちゃいけないって(J Movie Magazine/2015.Vol.06)

 

こんなに辛いときにも吹っ切れて、新たに何ができることはないかと模索していた裕翔くん。

どんだけ落ち込んでも、やめようと思ったことないんですよね。一度も。だって、やめたら元も子もないじゃないですか。やめちゃったら、もうがんばることすらできない。だから、どっかに望みみたいなものを持ってたんだと思うんです。心のどっかに。ドラムだったり、写真もちょっとやり始めて、自分には自分のよさが、必ずあるはずってことに、その時期にちょっと気づけたんですよね。(Myojo/2014.4)

自分にできないことが分かっているなら、自分ができることに取り組めばいいのかなって。そこから考え方が、少し変わった気がします。(Cinema☆Cinema SP./2015.秋)

以前は、あのポジションにつけるように頑張ろうっていう考え方をしていて、努力をしてもなかなか叶わずに悩んだこともありました。でもそのエネルギーを僕自身に向けて、自分に合ったことをやればいいんだと気付いてからは、いい意味で吹っ切れましたね。(SODA/2016.1)

 

裕翔くんのアイドルとして、プロとしての姿勢にわたしがどれだけ助けられたか。裕翔くんのおかげでいまのわたしがあると言っても過言ではなくて。

 

裕翔くん、本当にHey! Say! JUMPでいてくれてありがとう。裕翔くんのおかげで、Hey! Say! JUMPというグループに出会い、愛することができています。愛することができているおかげで、こういうふうにお祝いすることができています。

これは当たり前じゃないってわかっています。だからこそ、オタクのエゴだけど、これからもHey! Say! JUMPのメンバーとして輝いてほしいです。

裕翔くんはわたしにとって一番星です。とってもキラキラしていて眩しくて、わたしが道に迷っても、空を見上げればそこで道を照らしてくれる。裕翔くんはそんな存在です。

 

そんな裕翔くんがいる、Hey! Say! JUMPというグループはとても暖かくて幸せな場所です。

 

薮くん、髙木くん、伊野尾くん、光くん、有岡くん、圭人りん、知念くん、山田くん。そして、裕翔くん。

 

これからもみんならしく、楽しく仲良く、10年目を突き進んでいってください! 

 

 

 

 

 

 

あ〜!裕翔くんの話ばっかりになってしまった!悪い癖!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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